HIROSHI MORISHIMA / TEXTS · NOTES

現場から、
考えたこと。

文化芸術、社会、教育、制度、お金、身体、地域。

答えをまとめるためではなく、現場で引っかかったことを書いてきた。

寄稿、論考、短いメモ、書籍。散らばっている文章を、ひとつの思考の記録として並べる。

FIELD NOTES

短い言葉も、
残しておく。

まとまった文章になる前の断片。後から読むと、その時どこに引っかかっていたのかが見える。

FIELD NOTE 01
文化芸術は、AIが得意とする合理性や効率性とは、別の軸で働く。

世界を見るための視点そのものを増やすこと。それが、文化芸術のひとつの価値だと考えている。

DRAFT / TO WRITE
価値は、作品のなかだけに固定されているものではない。

場所、文脈、人との関係によって、同じ作品から別の価値が立ち上がる。そのことをもう少し長く書きたい。

DRAFT / TO WRITE
現場の言葉を政策へ。政策の言葉を現場へ。

研究者や行政と一緒に仕事をする中で見えてきた、翻訳する役割について。

BOOK / LONGFORM

読む舞踏BAR

12年以上の実践を、一冊に編み直す。

舞踏普及の試行錯誤、企画のねらい、失敗、集客。12年分の記憶と記録、写真を読み直し、一冊に編み直した。

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読む舞踏BAR出版記念イベントのビジュアル

WRITING / TALK / CONTACT

書くこと、話すことも、
仕事のひとつ。

寄稿、執筆、講演、対話の場など。

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