
CONTRIBUTION / 2026 / SAPPORO CULTURAL ARTS THEATER HITARU
札幌という都市から生まれる創造のかたち
「IMMERSIVE ART MIX 身 体 展 覧 会」公演レポート
「身体展覧会」を観察し、その成り立ちや観客との距離、札幌という都市から生まれる創造について書いた。
READ EXTERNAL ARTICLE →HIROSHI MORISHIMA / TEXTS · NOTES
文化芸術、社会、教育、制度、お金、身体、地域。
答えをまとめるためではなく、現場で引っかかったことを書いてきた。
寄稿、論考、短いメモ、書籍。散らばっている文章を、ひとつの思考の記録として並べる。
FEATURED WRITING
出来事を説明するだけではなく、その背景や、そこで何が起きていたのかをもう一度考える。

CONTRIBUTION / 2026 / SAPPORO CULTURAL ARTS THEATER HITARU
「IMMERSIVE ART MIX 身 体 展 覧 会」公演レポート
「身体展覧会」を観察し、その成り立ちや観客との距離、札幌という都市から生まれる創造について書いた。
READ EXTERNAL ARTICLE →SELECTED NOTES
完成された論文ではなく、実践の途中で見えたこと、違和感、仮説。その時点の言葉として残している。
芸術とお金をめぐる古い価値観を、自分の経験から考え直す。
NOTE / 2026 CULTURAL POLICY / FUNDING支援制度そのものにも創造性が必要ではないか。現場から助成の設計を考える。
NOTE / ESSAY REGION / INTERMEDIARY教育、地域、支援制度。その間に立つ実践者として考えたこと。
NOTE / 2025 OBSERVATION / HIPHOP専門領域の外から見えるものも、文化芸術を考える材料になる。独自性、地域性、社会包摂、才能の流通。
NOTE / 2024THEMES / NOTE MAGAZINES
FIELD NOTES
まとまった文章になる前の断片。後から読むと、その時どこに引っかかっていたのかが見える。
文化芸術は、AIが得意とする合理性や効率性とは、別の軸で働く。
世界を見るための視点そのものを増やすこと。それが、文化芸術のひとつの価値だと考えている。
価値は、作品のなかだけに固定されているものではない。
場所、文脈、人との関係によって、同じ作品から別の価値が立ち上がる。そのことをもう少し長く書きたい。
現場の言葉を政策へ。政策の言葉を現場へ。
研究者や行政と一緒に仕事をする中で見えてきた、翻訳する役割について。
BOOK / LONGFORM
12年以上の実践を、一冊に編み直す。
舞踏普及の試行錯誤、企画のねらい、失敗、集客。12年分の記憶と記録、写真を読み直し、一冊に編み直した。
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EXTERNAL ARCHIVE / NOTE
note「アートと社会、教育、ときどき余談。」には、文化芸術政策、教育、舞踏、アートとお金、そして時々まったく別のことまで書いている。
このサイトには、その中から今の活動や考えにつながるものを選んで置いていく。
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